ご当地ちいかわ(キーホルダー)と、ご当地グルメをめぐる旅1~その②~

推し活

東北から東京へ。ご当地ちいかわめぐりはまだまだ続きます

推しがいるならどこまでも。
そんな熱い想いで遠征をしている人も多いのではないでしょうか。
私、ライターRIMもその一人です(笑)。
遠征、旅行に行くならお土産は必須。
ということで、せっかくならご当地ものやご当地グルメを楽しみたいですよね。

この記事では大人気「ご当地ちいかわ」や「ご当地グルメ」の第一弾を紹介しています。

前回の記事、その①では、北海道のご当地ちいかわキーホルダーとご当地グルメをご紹介しました。メロン・時計台・ラベンダーという、北海道らしい魅力たっぷりのラインナップでしたが、今回はその②として「宮城(仙台)」と「東京」の2エリアをめぐっていきます。

東北の伝統と、日本の首都ならではの定番観光スポット。それぞれどんなご当地ちいかわが展開されているのか、グルメと一緒にじっくり見ていきましょう。

全体もくじ(全3回)
1、はじめに|ご当地ちいかわをめぐる旅、スタート ▶ その①
2、【北海道編】メロン・テレビ塔・ラベンダーのちいかわ ▶ その①
3、【宮城・仙台編】ずんだ餅・伊達政宗のちいかわ・牛タン ▶ その②(この記事)
4、【東京編】雷門・東京タワー・パンダのちいかわ ▶ その②(この記事)
5、【愛知・名古屋編】しゃちほこ・小倉トーストのちいかわとエビフライ・ういろう ▶ その③
6、まとめ|これからも増えていく「ご当地ちいかわ」 ▶ その③

01|【宮城・仙台編】ずんだ餅・伊達政宗のちいかわを巡り、牛タンを味わう

画像引用元:ちいかわ – オフィシャルサイト

宮城県、特に仙台エリアは「伊達政宗」ゆかりの地として知られ、歴史好きの観光客にも人気のスポットです。また、ずんだ餅や牛タンといった、東北らしい食文化も豊富です。ご当地ちいかわも、そんな宮城らしさをぎゅっと詰め込んだラインナップになっています。

仙台は東北最大の都市であり、東北新幹線を使えば東京から約90分というアクセスの良さも魅力です。「杜の都」とも呼ばれ、街なかに緑が多く、観光しやすい整備された街並みが特徴。ずんだ餅や牛タンといったグルメはもちろん、仙台城跡や松島など見どころも豊富なので、一泊二日の旅行にもぴったりなエリアです。 

🍡 ずんだ餅モチーフのちいかわ

「ずんだ餅」は、すりつぶした青大豆(ずんだ豆)を使った甘い餡をお餅にまとわせた、宮城県・仙台エリアの代表的な郷土菓子です。さわやかな緑色と、豆の風味が活かされた優しい甘さが特徴で、お土産としても定番の人気を誇ります。

ご当地ちいかわのずんだ餅バージョンは、緑色を基調としたデザインで、ちいかわやハチワレがずんだ餅を持っていたり、ずんだ餅そのものに見立てられたデザインのキーホルダーが展開されています。優しいグリーンのカラーリングは、ちいかわのほんわかした雰囲気とよく合い、見ているだけで癒やされるアイテムです。

🍡 仙台のご当地グルメ:ずんだ餅・ずんだスイーツ

ずんだ餅はもちろん、最近では「ずんだシェイク」や「ずんだ大福」「ずんだソフトクリーム」など、ずんだを使ったスイーツのバリエーションも豊富になっています。

仙台駅周辺のお土産店やカフェでは、ずんだスイーツの食べ歩きを楽しむ観光客の姿も多く見られます。「豆の甘いお菓子」と聞くとやや意外に感じるかもしれませんが、一度食べるとその優しい甘さと香りにファンになる方も多いグルメです。

仙台駅のお土産売り場は東北随一の充実ぶりで、駅構内だけでずんだ関連のお土産を何種類も選べるほどです。特に「ずんだ餅」はお土産の定番として「萩の月」や「仙台銘菓 支倉焼」と並んで常に人気上位に入るアイテム。冷凍タイプや日持ちするパッケージも増えており、遠方への発送にも対応しているお店も多くなっています。

また、仙台にはずんだを専門に扱う「ずんだ茶寮」という有名な甘味処があり、駅構内や仙台市内に複数店舗を構えています。本格的なずんだ餅はもちろん、ずんだアイスやずんだロールケーキなど、バラエティ豊かなメニューが揃っており、食べ歩きにも立ち寄りにも最適なお店です。ずんだ餅ちいかわを手にしたら、ぜひここで一服してみてください。

ちいかわのずんだ餅キーホルダーを手にしたら、ぜひ本物のずんだスイーツも味わってみてくださいね。

~仙台ずんだ有名店~
  • ずんだ茶寮 仙台駅ずんだ小径店

 仙台駅構内にある定番の人気店。濃厚なずんだ餅や「ずんだシェイク」が看板商品で、観光客の立ち寄りスポットとして定番。

  • 甘味処 彦いち

 ずんだ餅をはじめ、あんみつや和甘味が豊富な老舗。ずんだの自然な風味を生かした優しい味わいが特徴。

  • 村上屋餅店

 明治創業の老舗餅店。三色餅のひとつとして提供されるずんだ餡が名物で、素朴で力強い豆の風味が魅力。

  • 喜久水庵 ずんだスタンド

 ずんだシェイクなどのテイクアウト系スイーツが充実。駅利用客にも人気の気軽に楽しめる専門スタンド。

  • ZUNDA ZUNDA 仙台一番町本店

無添加・無着色のずんだスイーツを提供するカフェ。粒感を残した本格的なずんだ餡が特徴で、進化系ずんだが楽しめる。

⚔️ 伊達政宗モチーフのちいかわ

仙台のシンボルともいえる存在が「伊達政宗」。仙台城跡(青葉城)には伊達政宗の騎馬像があり、多くの観光客が訪れる名所となっています。

ご当地ちいかわの伊達政宗バージョンは、ちいかわやハチワレが伊達政宗の甲冑や特徴的な「弦月(げんげつ)」の前立てをモチーフにしたアイテムを身につけているデザインが特徴です。歴史上の人物をちいかわらしいかわいいタッチで表現しているところが、このシリーズならではの面白さといえるでしょう。

歴史好きの方はもちろん、「かわいいけれど、ちょっと武将っぽい」というギャップに惹かれてコレクションする方も多いアイテムです。

⚔️ 仙台のご当地グルメ:牛タン

仙台グルメといえば、まず名前が挙がるのが「牛タン」。厚切りでじっくり焼き上げられた牛タンは、コリコリとした歯ごたえと、噛むほどに広がる旨味が特徴です。とろろご飯やテールスープとセットで提供されるのが定番のスタイルで、仙台駅構内やその周辺には牛タン専門店が数多く軒を連ねています。

「牛タンって硬そう」というイメージを持つ方もいるかもしれませんが、専門店の牛タンは厚切りでもやわらかく仕上げられているものが多く、初めて食べる方でも満足感の高いメニューです。仙台観光の際には、ぜひ一度は本格的な牛タン定食を味わってみてほしいグルメのひとつです。

仙台の牛タンが全国的に有名になったのは戦後のことで、1948年に仙台市内で牛タン焼きを提供し始めた「太助」が発祥とされています。現在では仙台駅周辺を中心に「喜助」「伊達の牛たん本舗」「利久」など人気店が軒を連ねており、昼食時には行列ができることも珍しくありません。

牛タン定食の基本セットは、麦飯・テールスープ・牛タン焼き・南蛮漬けというスタイルが定番。塩味と味噌味の2種類が多いですが、お店によってはスパイシーな辛口もあります。牛タン自体の厚さもお店によって違いがあるため、何店舗か食べ比べるのもまた一興です。

~仙台牛タン有名店~
  • 牛たん炭焼 利久

全国展開もする仙台牛たんの代表格。厚切りでジューシーな牛たんと豊富なサイドメニューが人気。

  • たんや善治郎 

職人の手仕込みにこだわった牛たんが特徴。炭火焼きで外は香ばしく中は柔らかい食感。

  • 味の牛たん喜助

 熟成された塩味の牛たんに定評があり、「ゆでたん」など独自メニューも人気。

  • 味太助

 牛たん焼き発祥店として知られる老舗。シンプルな塩味と伝統的スタイルを守り続けています。

  • 一隆本店

 創業以来、昔ながらの手仕込みと塩味にこだわる老舗。売り切れ御免のスタイルも特徴。

🐂 宮城編まとめ

宮城(仙台)のご当地ちいかわは、ずんだ餅と伊達政宗という、東北の食文化と歴史をモチーフにした個性的なラインナップが揃っています。優しいグリーンのずんだバージョンと、武将らしさを感じさせる伊達政宗バージョン、両方を集めることで「仙台らしさ」をぎゅっと感じられるコレクションになりそうです。

そしてグルメ面では、ずんだスイーツと牛タンという、甘味と旨味の両方を楽しめるのが宮城エリアの魅力。お土産探しの合間に、ぜひ食べ歩きも楽しんでみてください。

02|【東京編】雷門・東京タワー・パンダのちいかわをめぐる

続いては、日本の首都「東京」のご当地ちいかわです。東京は観光名所が非常に多いエリアですが、今回は定番中の定番ともいえる「雷門」「東京タワー」「パンダ」の3つをピックアップしてご紹介します。

🏮 雷門モチーフのちいかわ

浅草の象徴ともいえる「雷門」。大きな提灯と、雷神・風神の像が印象的なこのスポットは、国内外から多くの観光客が訪れる東京観光の定番中の定番です。

ご当地ちいかわの雷門バージョンは、ちいかわやハチワレが雷門の提灯をモチーフにしたアイテムを身につけていたり、提灯を背負っているようなデザインのキーホルダーが展開されています。赤と金を基調とした華やかなカラーリングは、東京土産としても存在感のあるアイテムです。

仲見世通りを歩きながらお土産を探すのも、浅草観光の楽しみの一つ。雷門ちいかわを手に入れたら、せっかくの機会なので雷門そのものをバックに記念撮影をしてみるのもおすすめです。

🏮 浅草のご当地グルメ:人形焼・もんじゃ焼き

浅草エリアのグルメといえば「人形焼」が有名です。カステラのような皮の中に、こしあんがたっぷり詰まったお菓子で、雷門や五重塔などの形に焼き上げられているのが特徴です。お土産としても日持ちがよく、ちいかわキーホルダーと一緒に持ち帰りたいグルメのひとつです。

また、浅草から少し足を伸ばせば「もんじゃ焼き」の名店が集まる月島エリアもあります。もんじゃ焼きは、月島を中心に発展した東京下町のソウルフード。小麦粉を溶いた生地にキャベツなどを加え、鉄板で焼きながらヘラで食べる独特のスタイルが特徴 。鉄板でジュージューと焼きながら食べるもんじゃ焼きは、東京らしい下町の食文化を体験できるグルメとしておすすめです。

浅草エリアには、人形焼やもんじゃ以外にも食べ歩きグルメが充実しています。仲見世通りでは、揚げまんじゅう・どら焼き・雷おこしなど、昔ながらの江戸の味を楽しめる屋台や専門店が並んでいます。「雷おこし」は浅草を代表するお菓子のひとつで、ちいかわキーホルダーと一緒にセットでお土産にするのにぴったりな一品です。

また、浅草寺のすぐそばには「花やしき」という日本最古の遊園地もあり、レトロな雰囲気のなかでアトラクションを楽しむことができます。雷門ちいかわを手にして、仲見世で食べ歩きをしながら浅草寺にお参りし、花やしきをのぞいてみる——というコースは、東京観光の定番ルートとしておすすめですよ。

~東京人形焼き有名店~
  • 元祖木村家人形焼本舗 

浅草でも最古級の老舗。五重塔や雷様など浅草ゆかりの型で焼く伝統の人形焼が名物。

  • 亀屋 浅草本店

仲見世通りにある人気店。薄皮仕立ての生地と、甘さ控えめのこしあんが特徴。

  • 重盛永信堂

七福神の顔をかたどった人形焼で知られる日本橋の老舗。しっとりした皮と濃厚な餡が人気。

  • 人形焼本舗 板倉屋

人形町発祥の老舗。七福神をモチーフにした人形焼を手焼きで提供する伝統店。

~東京もんじゃ焼き有名店~
  • 月島もんじゃ もへじ 本店

 もんじゃストリートを代表する人気店。だしの旨味を活かした本格もんじゃが評判。

  • 月島もんじゃ 近どう 本店

 老舗の名店。シンプルながらコクのある生地と丁寧な焼きが特徴。

  • 月島もんじゃ いろは 本店

 観光客にも人気の有名店。豊富なメニューと食べやすい味付けが魅力。

  • もんじゃ焼き たまとや 月島店

 落ち着いた雰囲気で楽しめる人気店。海鮮系もんじゃなど具材のバリエーションが豊富。

🗼 東京タワーモチーフのちいかわ

東京のランドマークといえば、やはり「東京タワー」。1958年に完成した東京タワーは、今でも東京を代表するシンボルとして多くの人に親しまれています。

ご当地ちいかわの東京タワーバージョンは、ちいかわやハチワレが東京タワーのミニチュアと一緒に描かれているデザインや、東京タワーをイメージした赤と白のカラーリングを取り入れたキーホルダーが展開されています。シンプルながらも、どこか懐かしさを感じさせるデザインが魅力です。つまり、ノスタルジックかわいい…ってコト?!(ハチワレ構文(笑))

東京タワー周辺には展望台やお土産ショップもあり、観光とショッピングを同時に楽しめるのもポイントです。

🗼 東京のご当地グルメ:もんじゃ焼き・東京もなか

東京タワー周辺エリアでも、東京らしいグルメを楽しむことができます。先ほどご紹介したもんじゃ焼きはもちろん、最近ではお土産として「東京ばな奈」をはじめとした洋菓子系のお土産も非常に人気があります。

東京タワーちいかわを手に入れたあとは、展望台からの景色を楽しみながら、東京らしいスイーツでひと休み——というのも素敵な過ごし方です。

東京のもなかは、銀座・日本橋・浅草・神楽坂などの下町文化とともに発展した伝統和菓子。パリッと香ばしい最中皮に上品な餡を詰めたシンプルな菓子ながら、老舗ごとに餡の炊き方や皮の食感が大きく異なり、「手土産文化」を象徴する東京らしい和菓子です。

~東京もなか有名店~
  • 空也

東京を代表する最中の名店。あんこがぎっしり詰まった小ぶりの最中は予約必須の人気商品で、銀座の手土産の定番。

  • 銀座 菊廼舎

 縁起菓子「冨貴寄」で有名な老舗。季節の意匠を取り入れた最中も人気で、華やかな見た目が特徴。

  • 日本橋 長門

江戸時代から続く老舗和菓子店。皮と餡の一体感が美しい上品な最中で、皇室献上菓子としても知られる。

  • 御菓子司 塩野

赤坂を代表する老舗和菓子店上生菓子、最中、どら焼き、羊羹などが人気で、茶席菓子としても高い評価を受けています

  • 梅花亭 神楽坂本店

 猫型の「福来猫もなか」が人気。見た目の可愛さと、4種の餡の食べ比べができる遊び心ある最中。

  • 錦糸町 白樺 

招き猫型の「たらふくもなか」が名物。北海道産白小豆を使った上品な甘さで、下町らしい親しみやすさが魅力。

🐼 パンダモチーフのちいかわ

東京のもうひとつの人気者といえば「パンダ」。上野動物園のパンダは、国内でも非常に人気が高く、パンダグッズは東京土産の定番として長年愛されています。

ご当地ちいかわのパンダバージョンは、ちいかわやハチワレがパンダの着ぐるみや帽子を身につけているデザインが特徴で、白と黒のコントラストがかわいらしさを引き立てています。動物好きの方へのお土産としても喜ばれるアイテムです。

🐼 上野のご当地グルメ:パンダグルメ・上野アメ横グルメ

上野エリアでは、パンダをモチーフにしたスイーツやグルメが数多く展開されています。パンダの形をしたまんじゅうやクッキー、ソフトクリームなど、見た目もかわいいグルメが揃っているのが特徴です。

また、上野には「アメ横」と呼ばれる商店街があり、食べ歩きグルメの宝庫としても知られています。パンダちいかわを手に入れたあとは、アメ横で食べ歩きをしながら、上野動物園というのも楽しいルートです。

パンダグッズは動物園内のショップだけでなく、上野周辺のお土産店でも多く取り扱われており、パンダちいかわと並べてコレクションするのも楽しそうです。

※上野動物園の双子のジャイアントパンダ「シャオシャオ」と「レイレイ」は、予定通り 2026年1月27日に中国へ返還され、日本国内で飼育されているパンダは一時的にゼロとなっています。

それでもパンダ人気はものすごく、パンダグッズもお土産で大人気です。

また、アメ横は鮮魚・乾物・衣料品など多様なジャンルの店舗が集まる活気あふれる商店街で、年末には「正月用食材」を求めて多くの人が訪れることでも有名です。食べ歩きグルメとして、いかやきやチョコバナナ、海鮮などが人気。上野という場所の多面的な魅力を、ちいかわとグルメの両方から楽しんでみてくださいね。

~上野・アメ横有名店~
  • 肉の大山 上野店

アメ横食べ歩きの定番。揚げたてメンチカツやコロッケが人気で、気軽に立ち寄れる“下町グルメ”の代表格。

  • チキンマン アメ横店

アメ横センタービル内の人気店。ジューシーなフライドチキンやボリューム系惣菜が特徴。

  • アラスケバブ アメ横店

 トルコ系屋台グルメの定番。スパイスの効いたケバブサンドをその場で楽しめる多国籍フード。

  • 魚草 

新鮮な海鮮をその場で食べられる人気店。生牡蠣や海鮮丼など、アメ横らしい“市場グルメ”の代表。

  • 平成福順

 アメ横プラザ内の中華系惣菜店。現地系の味付けで、食べ歩きにも立ち寄りにも使われる一軒。

03|その②まとめ|伝統と定番、ふたつの魅力

宮城(仙台)編では、ずんだ餅と伊達政宗という、東北の伝統文化を感じさせるご当地ちいかわをご紹介しました。一方、東京編では、雷門・東京タワー・パンダという、誰もが知る東京の定番観光名所をモチーフにしたラインナップをお届けしました。

どちらのエリアも、ご当地ちいかわとご当地グルメを組み合わせることで、その土地らしさをより深く感じられるのではないでしょうか。

※時期によって販売の有無、デザインが変更されている場合があります。それも「ご当地ちいかわ」の醍醐味だと思い、その時期のご当地ちいかわを楽しもう。

次回その③では、いよいよ第一弾の最終回愛知(名古屋)ご当地ちいかわと、しゃちほこ・エビフライ・ういろうといった名古屋グルメをご紹介します。そして最後に、このシリーズ全体を振り返るまとめもお届けする予定です。お楽しみに!

愛知(名古屋)編、そして全体のまとめをその③で引き続きお楽しみください。

RIMのコラムでまたお会いしましょう♪

📖 その③につづきます

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